こなみかん

同人サークル『こなみかん』のブログ

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    今日は雨で・・・

    今日は学校行事で筑波山に・・・

    行く予定でしたが、雨だったので利根川歩行にいって参りました。

    雨で・・・

    雨で・・・

    雨で・・・

    うわーん

    ということでした。




    昨日の話。

    昨日うちの近所で火事がありました。

    あんまり嬉々と語る内容ではないのですが・・・

    10時過ぎごろに旧友から電話がありまして、

    何やら「萌え~」とのことでした。

    夜だってことも忘れ薄着のままちゃりを走らすこと3分。

    歩いて行けば良かったと後悔してももう遅い頃。

    前方12時の方向にヤツが現れた。

    「久しぶりだな」

    「ふん、再開の場所がこんなところだとはな……」

    「いいじゃないか、真っ赤に燃える街を見下ろせる丘(注:土手)。最高の状況じゃないか、ふはっはっは」

    眼下にはまるで何もないかのように燃える「街」。

    最早「それ」が「街」であるという認識も定かではない。(注:一戸建ての2階部分が延焼)

    「クッ……」

    逃げ惑う人々の阿鼻叫喚な悲鳴とそれと共鳴するかのように鳴り響くサイレン。

    一面、赤、赤、赤、の世界。

    俺は以前これと同じような世界を見たことがある。

    「……何がしたい(自分に向けても)」

    俺は無意識のうちに刀を握り占める。

    (落ち着け……落ち着くんだ!)

    //コメントアウト(そうだ素数を(ry )

    「おやおや、勘違いしてもらっては困る」

    ヤツは両手を上げながら続ける。

    「これは『私達』のやったことではない。」

    「……」

    「この件については『私達』は全く関与していないと断言しよう。しかし……」

    「……?」

    「必然の偶然……とでも言おうか。この事は決まっていた。」

    (必然の偶然……?決まっていた……?)

    何なんだ、いったい。

    一体何が起こっているんだ。

    解らない。そもそもこいつが何故ここにいる?

    3年前に確かにこの場所で……

    //コメントアウト(つーか俺は何がしたいんだろう……)

    「お前には解らないだろう、しかしもう数日もしたらわかる筈だ。」

    なぜお前は知っていて俺は知らない。

    そもそもなぜ俺に知る必要がある?

    「時はすでに満ちた。」

    なんだよこのありきたりなセリフは。

    頭が混乱していく。

    泥沼。まさに色んな事が浮いては沈み、それを繰り返している。

    「ではいずれ、また会おうこともあるでな……」

    //コメントアウト(口調変わってるしw)

    「おい、待て!何がどうなってるんだ!」

    ヤツはマントを翻すと赤の闇に溶けて行った。


    さて突然始まった「魔法少年リリカルおこぜ」ですが、

    残念なことに打ち切りが決まりました。

    これまでのファンだった方には大変(ry


    そんなかんなで火は30分ほどで鎮火(これって頭痛が痛い的なやつなのか?)

    そのあと旧友と30分ほどだべって風邪ひきました。

    うー寒かった。

    火事があったのと旧友の件は本当ですよ!w




    それと、今リトバスのOPの耳コピを鋭意制作中です。

    なんとか今月中の完成を目指しています。

    乞うご期待ください。

    では今日はこの辺で。

    ノシ




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